コロナ感染国内初確認3年 松野官房長官「平時への移行期間」(2023年1月16日)

コロナ感染国内初確認3年 松野官房長官「平時への移行期間」(2023年1月16日)

新型コロナウイルスの感染者が国内で初めて確認されてからきのうで3年が経過したことを受け、松野官房長官はこれまでの政府の対応について、「科学的な知見に基づき対策を講じてきた」と振り返りました。

松野官房長官「新型コロナへの対応については、これまでも科学的な知見やエビデンスを重視し、その時点その時点の感染状況や、専門家の意見を踏まえて対策を講じてきた」

現状については「感染拡大防止と社会経済活動のバランスを取りつつ、できるだけ平時に近い社会経済活動が可能となるよう取り組んでいる段階だ」と述べました。また、新型コロナを、インフルエンザと同じ5類に移行するなどの感染症法上の位置づけについて、専門家の議論も踏まえて検討していくとしました。

#新型コロナウイルス #松野官房長官 #5類検討

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