香川県出身作家が新型コロナ給付金で“ひとり出版社”立ち上げ 2時間で数百冊が完売の「万葉集」関連本が話題

香川県出身作家が新型コロナ給付金で“ひとり出版社”立ち上げ 2時間で数百冊が完売の「万葉集」関連本が話題

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瀬戸内海の小さな島、豊島のいわれなどを書いた「美術館ができるまで」の作者で、香川県出身の佐々木良さんが新型コロナの給付金を活用して出版社を立ち上げました。最初に出版した「万葉集」に関する本が今、注目を集めています。

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