ワクチン

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「のどの痛みで寝付けず…」“コロナ+インフル”症状は…同時感染した人に聞く(2022年11月18日)

“第8波に入った”とされる新型コロナと、インフルエンザの同時流行が懸念されています。 新型コロナとインフルエンザに同時感染した、京都・宇治市の20代男性に話を聞くことができました。 同時感染した20代男性:「突然、夜中に肩の痛みであったり、高熱が出て、とても痛みでなかなか寝付けない状態が続いた。38.8度くらいだったと思う。のどの痛みが一番つらかったです」 不意に襲ってきた痛み。翌朝、発熱外来を受診し、検査を受けました。 同時感染した男性(20代):「コロナウイルスとインフルエンザ同時にかかっていると。インフルエンザ用でタミフルと解熱剤、のどの痛み止めを処方してもらった。食べないといけないので、おかゆとかゼリー飲料とか、とりあえずお腹には入れておこうと。味覚障害とか、そういったものは特に出なかった」 のどの痛みは5日ほど続きましたが、後遺症などはなかったといいます。 男性は2回、新型コロナのワクチン接種を受けていました。 福岡県の30代男性は、9日間の入院を余儀なくされました。 9日間入院した30代男性:「最初、鼻詰まりがして、そこからのどが痛くなって、体もけん怠感があるような状態が出てきて、翌日に38度…。発熱して体全身がだるい。夜は、のどの痛みで飲み物も飲めない、ご飯も食べられない。あとは体中が節々痛んだり、筋肉痛で全身がだるかった。そういう症状が出て、一睡もできなかった。もう二度とごめんです」 通常、複数のウイルスに同時に感染することは非常にまれです。 というのも、ウイルスAが肺の中で増殖した場合、吸着に必要なレセプターを占領・破壊して、後から入ったウイルスBの増殖を妨げる因子を放出するなど『干渉現象』が起きるためです。 しかし、長崎大学高度感染症研究センターの安田教授らによる動物実験では、新型コロナとインフルエンザ、それぞれのウイルスは、肺の違う細胞に同時に感染、すみ分けが起きていました。 同時感染が起きると、肺炎が重症化・長期化する恐れがあるとしています。 イギリスの研究報告によりますと、コロナのみの感染に比べ、重症化リスクは4.14倍、死亡リスクは2.35倍になるとしています。 18日に開かれた同時流行の対策検討会議では「感染者の増加が見られ、同時流行の兆しが見える」として、呼び掛けレベルが1段階、引き上げられました。 重症化リスクの高い患者には、速やかな受診を求めています。 例え、今は同時感染がレアケースだとしても、感染拡大による患者急増の懸念もあります。 埼玉医科大学総合医療センター・岡秀昭教授:「第8波で、インフルエンザの同時流行がピークを共に迎えることが起きると、両方の感染もまれだが起こり得る。ちまたで感染状況がひどければ、低い確率が現実のものになり得る。両方の患者の感染者数を減らしていくことが重要。両方のワクチンを打ってほしい」 ... Read More | Share it now!

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クラスター 患者14人死亡の教訓[新型コロナ]【news23】

緊急事態宣言は解除されましたが、各地で今も相次いでいるのが病院でのクラスターです。懸念される「第4波」をどう防ぐのか。80人が感染し、14人が死亡するという大規模なクラスターを経験した、ある病院の教訓を取材しました。  画面にはぎこちなく歩く、自身の姿が写っています。岩瀬雅則さん。新型コロナウイルスに感染し、意識が混濁した状態が10日ほど続きました。  「息をしているのに、ちょっと苦しいなと思ったとき、ひょっとして、意識がなくなって死んでしまうということがあるだろうかと」(放射線技師... Read More | Share it now!

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新型コロナのワクチン開発競争(アメリカイギリス日本)!いつ頃完成?大阪大も健闘!5種類を医師が簡単解説【最新/米英中】

新型コロナウイルス感染症の第二波が心配されている中、アビガンやイベルメクチンなど治療薬の臨床試験とともに、ワクチンの開発も世界各国で急速に進んでおり、既にワクチンの臨床試験も始まっています。そこで今日は、最短でコロナワクチンはいつできるか、開発状況の最新情報を解説します。アメリカのモデルナ社はNIAIDと連携してmRNAワクチンを開発し、中和抗体の誘導に成功したようです。イギリスのアストラゼネカ社はオックスフォード大学と連携して、アデノウイルスを利用したウイルスベクターワクチンを開発し、2020年9月に供給が可能になるようです。中国は、欧米の遺伝子組換えワクチンだけでなく、シノバック社や武漢生物製品研究所、北京生物製品研究所が従来型の不活化ワクチンの開発に成功し、すでに臨床試験を開始しています。日本では、大阪大学とアンジェス社のプラスミドを利用したDNAワクチンが話題ですね。ターゲットはいずれもスパイク蛋白です。安倍首相や吉村知事は、早ければ7月に治験を開始できると仰ってます。塩野義製薬(シオノギ)は、遺伝子組換え蛋白ワクチンの開発を進めています。他には田辺三菱製薬のVLPワクチン、東京大学、第一三共、国立感染症研究所、微生物病研究所(微研)など日本の企業や研究機関も開発を進めています。最新のモデルナ社の第一相試験では、注射部位の発赤が一例見られたのみで安全面は問題ないとのことです。mRNAワクチンやDNAワクチンはこれまで承認されたことがなく、長期的な副作用や有害事象がないのか、変異ウイルスに対応できるのか、課題は多いように思います。アビガンやイベルメクチンなどの治療薬とともに安全かつ有効なワクチンの完成に期待したいですね。 今回の動画では、米国、英国、中国、日本のワクチン開発状況を国別に解説するとともに、mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、組換えタンパクワクチン、そして従来型の不活化ワクチンの5種類のワクチンについて紹介します。 Twitterはこちら  Tweets... Read More | Share it now!

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【新型コロナ】「新規感染は年内にピークアウトか」「ワクチン接種後死亡は危機管理意識に問題あり」…関西福祉大学・勝田吉彰教授が解説(2022年11月18日)

新型コロナの新規感染はすでに第8波に入っているといわれる中で、政府の専門家会議は「年内にも流行のピークが来る可能性がある」との見解を示しました。  関西ではインフルエンザは前週36%増と増加傾向で、同時流行が懸念されていますが、関西福祉大学の勝田吉彰教授は「この冬は換気が大切。医療ひっ迫を避けたい」と話します。  また愛知県の女性(42)が4回目のワクチンを接種して5分後に体調が急変して死亡した事故について、勝田教授は「急変したときに対応する危機管理医師がいなかったのか。大阪では考えられない」と接種会場の危機管理体制に疑問を呈しています。 (2022年11月18日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より) ▼MBS... Read More | Share it now!

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「のどの痛みで寝付けず…」“コロナ+インフル”症状は…同時感染した人に聞く(2022年11月18日)

“第8波に入った”とされる新型コロナと、インフルエンザの同時流行が懸念されています。 新型コロナとインフルエンザに同時感染した、京都・宇治市の20代男性に話を聞くことができました。 同時感染した20代男性:「突然、夜中に肩の痛みであったり、高熱が出て、とても痛みでなかなか寝付けない状態が続いた。38.8度くらいだったと思う。のどの痛みが一番つらかったです」 不意に襲ってきた痛み。翌朝、発熱外来を受診し、検査を受けました。 同時感染した男性(20代):「コロナウイルスとインフルエンザ同時にかかっていると。インフルエンザ用でタミフルと解熱剤、のどの痛み止めを処方してもらった。食べないといけないので、おかゆとかゼリー飲料とか、とりあえずお腹には入れておこうと。味覚障害とか、そういったものは特に出なかった」 のどの痛みは5日ほど続きましたが、後遺症などはなかったといいます。 男性は2回、新型コロナのワクチン接種を受けていました。 福岡県の30代男性は、9日間の入院を余儀なくされました。 9日間入院した30代男性:「最初、鼻詰まりがして、そこからのどが痛くなって、体もけん怠感があるような状態が出てきて、翌日に38度…。発熱して体全身がだるい。夜は、のどの痛みで飲み物も飲めない、ご飯も食べられない。あとは体中が節々痛んだり、筋肉痛で全身がだるかった。そういう症状が出て、一睡もできなかった。もう二度とごめんです」 通常、複数のウイルスに同時に感染することは非常にまれです。 というのも、ウイルスAが肺の中で増殖した場合、吸着に必要なレセプターを占領・破壊して、後から入ったウイルスBの増殖を妨げる因子を放出するなど『干渉現象』が起きるためです。 しかし、長崎大学高度感染症研究センターの安田教授らによる動物実験では、新型コロナとインフルエンザ、それぞれのウイルスは、肺の違う細胞に同時に感染、すみ分けが起きていました。 同時感染が起きると、肺炎が重症化・長期化する恐れがあるとしています。 イギリスの研究報告によりますと、コロナのみの感染に比べ、重症化リスクは4.14倍、死亡リスクは2.35倍になるとしています。 18日に開かれた同時流行の対策検討会議では「感染者の増加が見られ、同時流行の兆しが見える」として、呼び掛けレベルが1段階、引き上げられました。 重症化リスクの高い患者には、速やかな受診を求めています。 例え、今は同時感染がレアケースだとしても、感染拡大による患者急増の懸念もあります。 埼玉医科大学総合医療センター・岡秀昭教授:「第8波で、インフルエンザの同時流行がピークを共に迎えることが起きると、両方の感染もまれだが起こり得る。ちまたで感染状況がひどければ、低い確率が現実のものになり得る。両方の患者の感染者数を減らしていくことが重要。両方のワクチンを打ってほしい」 ... Read More | Share it now!

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【解説】コロナ&インフル“同時接種” ワクチン副反応や安全性…大丈夫?(2022年11月10日)

 紅葉とともに、久しぶりに“あのシーズン”もやってきます。  40代・システムエンジニア:「(Q.今年の忘年会は?)飲みに行きたい声がいくつも上がってて、居酒屋でお酒でも飲みながら忘年会」  ただ、“第8波”と言われるなか、慎重論も根強くあります。  80代・研究所勤務:「(Q.今年、忘年会はやる?)いいえ。つばが飛ぶでしょう。しゃべるから。そういうのは避けたい。(第8波は)当然、来るだろうとしか思っていない」  20代・馬の調教師:「今年は多分やらないと思う。休めるんですけど、ほんとに人出が足りなくなっちゃう」  期待感と慎重論のなか、こんな折衷案もあります。  外国人でにぎわうのは、江戸の風情を今に伝える屋形船です。隅田川を2時間半ほど周遊するコースは1万1000円から。  江戸情緒を味わいながら、天ぷらやお造りなど秋の味覚も堪能できます。行動制限もなくインバウンド需要も増加し、去年とは比べ物にならないほど予約は好調です。  船清・伊東陽子女将:「(去年は)11月8日全部キャンセル。(今年の予約は)すごくいい。外国人多いけど(一日)4、5席入っている」  この日もロサンゼルスから来日した夫婦が乗船。  ロサンゼルスから来た夫婦:「私が選んだんです。彼に変わった経験をさせたくて。彼はハワイ系の日系人」  紅葉を見に来日。妻の提案で屋形船に乗りました。  ロサンゼルスから来た夫婦:「雰囲気がね全然違って、こういうの良いんじゃないですか、変わっていて。そして、これは日本でしか経験できないからね」  日本の感染対策についても好意的です。  ロサンゼルスから来た夫婦:「日本に来た以上、日本のルールに従わないとね」「日本の人たちは皆、素晴らしいですよね。ちゃんとマスクをして」  一方、日本人のなかには「感染が拡大する前に」という人もいました。  配送業(70代):「多分この後、取れないでしょう。こう(陽性者が)増えているもんね。もう(忘年会は)やらないと思いますね」  配送業に従事する男性。「早めの忘年会」として屋形船を選びました。  配送業:「寒くなったら、また増えるという話なので、だったらと友達が11月の『今頃の時期が良いんじゃないの』と。これから寒くなるでしょう。やっぱりコロナ怖いですから」  船清・伊東陽子女将:「コロナ感染が拡大する前に来てしまおう、会社の方の行動制限が出る前に来ようというお客様もいる」  その忘年会もコロナ前と同じというわけにはいかないようです。  船清・伊東陽子女将:「本当に少ない人数でなら会社がOKしているということらしい。9人まで良いよという会社もあるし、5、6人しか駄目だよというところもあるようなので」  ようやく客が戻りつつある屋形船。とはいえまだ、予約状況はコロナ前の6割ほど。書き入れ時の師走を前に、ただただ収束を祈るばかりです。  船清・伊東陽子女将:「屋形船は窓もすぐ開きますので、今は少しずつ開けて走行しています。換気も十分するようにしながら、舟遊びを楽しみ頂けたらと思っています」  人々の願いとは裏腹に、全国各地の感染者数は増加を示す赤色の地域が目立ってきました。  新型コロナ政府分科会・尾身茂会長:「北海道もそうだが、感染拡大傾向明らか。『新しい波』に入りつつある」  9月23日以来、3000人を超えた千葉県。第8波の言葉が出てきました。  千葉県・熊谷俊人知事:「少しずつ増加のペースが速まっていると受け止められているので、『第8波に入ったと言っていい』かと、緊張感を持って臨んでいる」  黄色信号がともされた大阪。当面、行動制限はせず、旅行支援も続ける方針です。  大阪府・吉村洋文知事:「黄色信号ついておりますけども、この『いらっしゃいキャンペーン』を停止するということはしません。コロナと共存していくということも、これから重要になってきますので、この販売は途中で停止するということはやりません」  波が起きる度に過酷な状況にさらされる医療現場。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「新型コロナに関しては先週、先々週から件数が増えてきた」  コロナ最前線を担う医師。気掛かりな感染があるそうです。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「一番問題なのはコロナ、インフルに同時感染、あるいは片方に感染した直後にもう一方に感染する状況を重複感染。“フルロナ”という言い方で呼ぶことも」  コロナとインフルエンザに同時感染する「フルロナ」と呼ばれるケースです。  イギリスの研究チームによりますと、コロナ感染者のうち3.2%がフルロナだったというデータもあります。  コロナだけの患者に比べ、死亡する確率が2.35倍高かったというデータもあります。  同時感染した男性に話を聞くことができました。  コロナとインフルエンザ同時感染した人(30代):「職場でクラスターが発生して巻き込まれた」  今年1月、喉の痛みを覚えて発熱外来を受診した男性。医師から、こう告げられました。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「『あなたはインフルエンザにも感染しています。コロナにも感染しています』と普通に言われた。淡々と」  男性が受け取った書類。病名にはコロナとともにインフルエンザの文字が記されています。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「昔からのかかりつけ医に連絡したが『聞いたことがない』と言われた。未知の症状・感染者だったので不安だった」  男性は幸い入院することができましたが…。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「飲み物も飲み込むのがきつい症状が2日ほど続いた」  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「後に発症した方がより症状が重く出て、体力の低下を招いて重症化する報告が散見される」  インフルエンザはオーストラリアで去年、おととし流行しませんでしたが、今年は流行の兆しを見せています。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「(インフルエンザの)数はとても多いと報告が出ている。今年は規制緩和で海外の往来も活発に戻りつつある。インフルエンザが日本に流入してくる可能性は十分高い」  まだデータが少なく、対処法も定まっていません。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「ガイドライン・標準治療が定まっていないので、今まさに我々がその知見を集めている状況」  その鍵となるワクチン接種。東京都は、大規模接種会場の様子を公開しました。指定された地域に住む高齢者を対象にインフルエンザとコロナワクチンの同時接種もできます。  同時接種した人:「インフルエンザ打ってからコロナにしようかと思っていたら、コロナが来たから同時に打った。めんどくさくなくていい、いっぺんで済ませれば。あと飲み屋にも行けるから」  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「一般の人にはワクチンを打つことでインフル・コロナに関しても重症化を抑制していく姿勢でいることが非常に重要なのではないかと情報発信をしている」  同じ日に2つのワクチンを接種した場合、気になる副反応は…。海外で発表された最新データから紐解きます。  新型コロナとインフルエンザが両方、同時に流行していると言われているなかでワクチンの同時接種について解説していきます。安全性は大丈夫なのでしょうか。また、どうやって“同時”に接種するのでしょうか。 ... Read More | Share it now!

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【news23】ワクチン開発の最前線

新型コロナとの戦いを大きく変えると期待されるワクチン。各国が競って開発を進める中、日本の現状は?開発の最前線を取材しました。ワクチン開発に立ちはだかる“ある壁”とは・・・。村瀬健介キャスターが解説します。 (news23... Read More | Share it now!

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新型コロナ「第8波入りかけ」 都医師会に危機感(2022年11月9日)

 8日、東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は8665人で、先週の火曜日から2145人増加しました。  東京都で8日の新規感染8665人を含めた直近1週間の感染者の平均は6072人で、前の週と比べて151%になっています。  東京都医師会の尾崎会長は「第8波に入りかけている」としたうえで、今月中に3回目以上のワクチンの接種率が上がれば、この冬の感染の波はかなり抑えられると接種を強く呼び掛けました。  8日の全国の新規感染者は8万1401人で、8万人を超えたのは9月15日以来です。 ... Read More | Share it now!

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【解説】コロナ&インフル“同時接種” ワクチン副反応や安全性…大丈夫?(2022年11月10日)

 紅葉とともに、久しぶりに“あのシーズン”もやってきます。  40代・システムエンジニア:「(Q.今年の忘年会は?)飲みに行きたい声がいくつも上がってて、居酒屋でお酒でも飲みながら忘年会」  ただ、“第8波”と言われるなか、慎重論も根強くあります。  80代・研究所勤務:「(Q.今年、忘年会はやる?)いいえ。つばが飛ぶでしょう。しゃべるから。そういうのは避けたい。(第8波は)当然、来るだろうとしか思っていない」  20代・馬の調教師:「今年は多分やらないと思う。休めるんですけど、ほんとに人出が足りなくなっちゃう」  期待感と慎重論のなか、こんな折衷案もあります。  外国人でにぎわうのは、江戸の風情を今に伝える屋形船です。隅田川を2時間半ほど周遊するコースは1万1000円から。  江戸情緒を味わいながら、天ぷらやお造りなど秋の味覚も堪能できます。行動制限もなくインバウンド需要も増加し、去年とは比べ物にならないほど予約は好調です。  船清・伊東陽子女将:「(去年は)11月8日全部キャンセル。(今年の予約は)すごくいい。外国人多いけど(一日)4、5席入っている」  この日もロサンゼルスから来日した夫婦が乗船。  ロサンゼルスから来た夫婦:「私が選んだんです。彼に変わった経験をさせたくて。彼はハワイ系の日系人」  紅葉を見に来日。妻の提案で屋形船に乗りました。  ロサンゼルスから来た夫婦:「雰囲気がね全然違って、こういうの良いんじゃないですか、変わっていて。そして、これは日本でしか経験できないからね」  日本の感染対策についても好意的です。  ロサンゼルスから来た夫婦:「日本に来た以上、日本のルールに従わないとね」「日本の人たちは皆、素晴らしいですよね。ちゃんとマスクをして」  一方、日本人のなかには「感染が拡大する前に」という人もいました。  配送業(70代):「多分この後、取れないでしょう。こう(陽性者が)増えているもんね。もう(忘年会は)やらないと思いますね」  配送業に従事する男性。「早めの忘年会」として屋形船を選びました。  配送業:「寒くなったら、また増えるという話なので、だったらと友達が11月の『今頃の時期が良いんじゃないの』と。これから寒くなるでしょう。やっぱりコロナ怖いですから」  船清・伊東陽子女将:「コロナ感染が拡大する前に来てしまおう、会社の方の行動制限が出る前に来ようというお客様もいる」  その忘年会もコロナ前と同じというわけにはいかないようです。  船清・伊東陽子女将:「本当に少ない人数でなら会社がOKしているということらしい。9人まで良いよという会社もあるし、5、6人しか駄目だよというところもあるようなので」  ようやく客が戻りつつある屋形船。とはいえまだ、予約状況はコロナ前の6割ほど。書き入れ時の師走を前に、ただただ収束を祈るばかりです。  船清・伊東陽子女将:「屋形船は窓もすぐ開きますので、今は少しずつ開けて走行しています。換気も十分するようにしながら、舟遊びを楽しみ頂けたらと思っています」  人々の願いとは裏腹に、全国各地の感染者数は増加を示す赤色の地域が目立ってきました。  新型コロナ政府分科会・尾身茂会長:「北海道もそうだが、感染拡大傾向明らか。『新しい波』に入りつつある」  9月23日以来、3000人を超えた千葉県。第8波の言葉が出てきました。  千葉県・熊谷俊人知事:「少しずつ増加のペースが速まっていると受け止められているので、『第8波に入ったと言っていい』かと、緊張感を持って臨んでいる」  黄色信号がともされた大阪。当面、行動制限はせず、旅行支援も続ける方針です。  大阪府・吉村洋文知事:「黄色信号ついておりますけども、この『いらっしゃいキャンペーン』を停止するということはしません。コロナと共存していくということも、これから重要になってきますので、この販売は途中で停止するということはやりません」  波が起きる度に過酷な状況にさらされる医療現場。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「新型コロナに関しては先週、先々週から件数が増えてきた」  コロナ最前線を担う医師。気掛かりな感染があるそうです。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「一番問題なのはコロナ、インフルに同時感染、あるいは片方に感染した直後にもう一方に感染する状況を重複感染。“フルロナ”という言い方で呼ぶことも」  コロナとインフルエンザに同時感染する「フルロナ」と呼ばれるケースです。  イギリスの研究チームによりますと、コロナ感染者のうち3.2%がフルロナだったというデータもあります。  コロナだけの患者に比べ、死亡する確率が2.35倍高かったというデータもあります。  同時感染した男性に話を聞くことができました。  コロナとインフルエンザ同時感染した人(30代):「職場でクラスターが発生して巻き込まれた」  今年1月、喉の痛みを覚えて発熱外来を受診した男性。医師から、こう告げられました。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「『あなたはインフルエンザにも感染しています。コロナにも感染しています』と普通に言われた。淡々と」  男性が受け取った書類。病名にはコロナとともにインフルエンザの文字が記されています。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「昔からのかかりつけ医に連絡したが『聞いたことがない』と言われた。未知の症状・感染者だったので不安だった」  男性は幸い入院することができましたが…。  コロナとインフルエンザ同時感染した人:「飲み物も飲み込むのがきつい症状が2日ほど続いた」  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「後に発症した方がより症状が重く出て、体力の低下を招いて重症化する報告が散見される」  インフルエンザはオーストラリアで去年、おととし流行しませんでしたが、今年は流行の兆しを見せています。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「(インフルエンザの)数はとても多いと報告が出ている。今年は規制緩和で海外の往来も活発に戻りつつある。インフルエンザが日本に流入してくる可能性は十分高い」  まだデータが少なく、対処法も定まっていません。  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「ガイドライン・標準治療が定まっていないので、今まさに我々がその知見を集めている状況」  その鍵となるワクチン接種。東京都は、大規模接種会場の様子を公開しました。指定された地域に住む高齢者を対象にインフルエンザとコロナワクチンの同時接種もできます。  同時接種した人:「インフルエンザ打ってからコロナにしようかと思っていたら、コロナが来たから同時に打った。めんどくさくなくていい、いっぺんで済ませれば。あと飲み屋にも行けるから」  ひなた在宅クリニック山王・田代和馬院長:「一般の人にはワクチンを打つことでインフル・コロナに関しても重症化を抑制していく姿勢でいることが非常に重要なのではないかと情報発信をしている」  同じ日に2つのワクチンを接種した場合、気になる副反応は…。海外で発表された最新データから紐解きます。  新型コロナとインフルエンザが両方、同時に流行していると言われているなかでワクチンの同時接種について解説していきます。安全性は大丈夫なのでしょうか。また、どうやって“同時”に接種するのでしょうか。 ... Read More | Share it now!

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【オミクロン株感染】子ども“死亡・重症例”が増加 専門家が懸念(2022年11月4日)

 本格的な冬の到来を前に新型コロナの感染者数がまた増加し始めています。そんななか、大人に比べて軽症で済むとされていた子どもも、重症化したり死亡したりするケースが増えています。  都のモニタリング会議で7日間の新規感染者数の平均が先月26日の3305人から4306人へと3割も増加した、との分析が公表されました。  東京都・小池百合子知事:「新規陽性者数は増加しており、今後の急激な増加に注意を払う必要がある。入院患者数は2週間連続して増加している」  10月以降、徐々に増加へ転じ、人出が増える年末年始へ向け警戒感が高まっています。  調査によりますと、比較的軽症で済む場合が多かった若い世代で重症化するケースが増えた、との結果が出ました。  これまでのオミクロン株の傾向とは違うデータが。  まもなく、ウイルスが活性化しやすい冬を迎えます。  厚生労働省によりますと、新型コロナウイルスのオミクロン株が主流となった「第6波」以降、感染者は10歳未満の子どもと10代の若者がおよそ3割を占めています。  さらに、7月初め時点で重症化した患者を年代別で見ますと、60代以上がおよそ7割を占め、次いで50代。そして3番目に高い割合を示したのが、10歳未満の子どもでした。  大森町駅前内科小児科クリニック・柳澤亮院長:「(ワクチンを)『自分の子どもが打ちたい』とか、『打ちたい、迷っているけれども、どうしたら?』みたいな相談は時折受けています。やはり副反応が出るというところを気にしている親御さんが非常に多い」  オミクロン株の流行以来、若い世代は比較的軽症で済むとされてきました。  しかし、小さな子どもが「けいれん」など中等症以上の重い症状が増えた、という調査結果も。  自治医科大学小児科・山岸裕和助教:「『第5波』までで13例しか入院していなかったが、『第6波』『第7波』で急激に増えて63例が入院した。入院の症状としては熱が8割ぐらい、せきが3割。『けいれん』での人も多くて、25%の人が『けいれん』で来ている」  「第6波」から「第7波」で入院した63人の子どものうち、およそ4割にあたる23人は、酸素投与が必要だったり急性脳症を起こしたりして、重症と判定されたそうです。  東京都・小池百合子知事:「感染状況、医療提供体制については先週と変わらず黄色です。感染された方々も徐々に免疫が下がって、再感染のリスクが高まっていると報告を受けている」  日本小児科学会は今月2日、生後6カ月から4歳の子どもに対しても新型コロナウイルスのワクチン接種を奨励すると公表。  発症予防などのメリットが副反応などのデメリットを上回ると判断したそうです。  生後5カ月の子どもの母親:「(もっと治験)結果が出ている物なら安心できるが、まだ(接種が)始まったばかりでそこが心配」 ... Read More | Share it now!

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コロナワクチンを受けた結果 〜副反応のリアルを赤裸々!〜

シカキンも2回目のワクチン接種を終えました。コロナワクチンを理解して、安心していただき、皆様の接種に繋がればと思っております。1日も早く元の生活に戻れますように。 今回接種する新型コロナウイルスワクチン(ファイザー社製のワクチン)の特徴 本剤はメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンであり、SARS-CoV-2... Read More | Share it now!

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「小児用ワクチン」接種後に11歳女児死亡 死亡報告は初(2022年5月13日)

 厚生労働省は5歳から11歳用の新型コロナワクチンを接種した11歳の女の子が死亡したと発表しました。小児用ワクチンを接種した後に死亡が報告されたのは初めてです。  厚労省によりますと、11歳の女の子は先月28日に5歳から11歳用のファイザー製ワクチンの2回目を接種し、その2日後に死亡しました。  女の子は生まれた直後から脳性まひなど重い基礎疾患があり、人工呼吸器を着けていました。  死因は呼吸不全とみられています。  小児用ワクチンを接種した後に死亡が報告されたのは今回が初めてです。  厚労省の専門部会は「情報不足などによりワクチンと死亡の因果関係は評価できない」としています。  厚生労働省は「ワクチンの接種体制に影響を与える程の重大な懸念は認められない」として、引き続き国内外の報告を注視するとしています。 ... Read More | Share it now!

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東京では新たな変異株も…インフルと“同時流行”懸念 どう備える?解説(2022年10月27日)

新型コロナとインフルエンザの同時流行を想定した備えが始まっています。 札幌市にあるクリニックは、2つのウイルスを同時に検査できるキットを導入しました。厚生労働省も、同時検査キットの必要性が高いと判断。どの製品かは公表していませんが、すでに3800万回分を確保しています。現場がいま、同時検査キットを求めているのは、診察や治療までの時間短縮につながるからです。 とよひら公園内科クリニック・藤本晶子院長:「3週間前は、(感染者が)減った感じで、発熱外来の時間を短くしようと思ったが、結局、減らず、2時間、診察しっぱなし。それでも診れない方もいる。早く治療することで患者も楽になるから、はっきり白黒、どっちの病名なのか。それぞれの治療薬を出すのは大事なこと」 北海道では、新型コロナウイルス感染者数の増加傾向が続いています。東京都では、オミクロン株の新たな変異ウイルスが確認されました。 東京iCDC・賀来満夫所長:「XBB系統は、世界において局所的に優位な増加をみせているので、より注視していく必要がある」 XBB系統は、通称『グリフォン』と呼ばれ、シンガポールなどで急増しています。免疫から逃れる性質が強いとされている変異株が、都内で初めて、6件確認されました。そのうえで、インフルとの同時流行にも警戒を強めています。 東京都医師会・猪口正孝副会長:「新型コロナとの同時流行が懸念されており、発熱外来、オンライン診療拡充など、医療提供体制を強化していく必要がある」 インフルエンザは、11月下旬~12月にかけて患者が増え始め、翌年にピークを迎えるのが一般的です。ところが、都内のクリニックでは、早くもコロナとインフル、2つの検査を行う頻度が増えたそうです。 先日、インフルエンザB型の感染が確認された患者に、念のためとコロナの検査もしたところ、陽性と判明。同時感染を疑う患者が出ました。その症状について、医師はこう話します。 いとう王子神谷内科クリニック・伊藤博道院長:「体が火照っていて、メガネも曇っちゃうような熱感。関節痛や筋肉痛があって、のどの痛みもある。インフルエンザだけでもびっくりしたが、“ダブル感染”もあり得るとい考えなければいけない季節になった」 同時流行による医療ひっ迫を防ぐため、政府は、オンライン診療の活用を呼び掛けています。重症化リスクの低い人は、まず、コロナにかかっていないかどうか、自分で検査。そこで陰性となり、インフルの可能性があったら、ここでオンライン診療を受けるという流れです。厚労省はその際、医師はインフルの検査をせずに薬の処方が可能としています。ただ、オンラインには課題もあります。 いとう王子神谷内科クリニック・伊藤博道院長:「画面を見ているだけで、さらなる検査ができない状況。診断がついてない、あるいは診断がその場でつけられない方にオンライン診療を提供する怖さがある。本来の診断、病気とは違う薬がいってしまうケースが増えてくれば、患者にも不利益が増えてくる」 もし、同時流行が起きたら、1日最大、75万人の患者が出るとの想定もあります。 コロナとインフルの同時流行は、去年もお伝えしましたが、今年は違うのでしょうか。 コロナ患者の治療に当たっている埼玉医科大学総合医療センターの岡秀昭教授は、「インフルエンザの流行が数年なかったことで感染する機会が減ったり、毎年、打っていたインフルエンザのワクチンを打つ機会が減ったりしたことで、免疫が低下している可能性がある」と懸念を示しています。 そのうえで、医療ひっ迫を防ぐためには、「病院内のクラスターを起こさない。感染が疑わしければ隔離を続けるなど、第7波で経験した医療従事者の不足を起こさない努力をする」としています。 ... Read More | Share it now!

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ワクチン接種、急な“副反応”に「たらい回し」も

ワクチン接種が進む中、帰宅後の発熱など急な副反応があった場合、どこに相談すればよいの?治療費救済制度は?中には「たらい回しにあった」との訴えも。  「全く想像していなかった」(マーケティングアナリスト... Read More | Share it now!

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セブン-イレブンでワクチン接種証明書を発行 大手コンビニ初(2022年8月17日)

 セブンーイレブンは17日から全国の店舗で新型コロナワクチンの接種証明書の発行サービスを始めました。  証明書は旅行やイベントなどで、提示を求められる場合があります。  これまでは各市町村の窓口で発行するか、スマートフォンのアプリで電子版を表示させる必要がありましたが、先月からはコンビニでも発行できるようになりました。  一部地域ではセイコーマートなどで交付サービスが始まっていますが、全国展開する大手コンビニでは初めてです。  発行できる時間は午前6時半から午後11時で、手数料は120円です。自治体によっては、対応していない場合もあります。  ファミリーマートやローソンもサービスの提供を予定しているということです。 ... Read More | Share it now!

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【第8波予測】東京都の新型コロナ新規感染者 来年1月中旬に1万5千人か(2022年10月11日)

 減少傾向にある東京都の新型コロナの新規感染者について、来年1月中旬には、再び1万5000人に迫ると名古屋工業大学の平田教授が試算しました。感染とワクチンの両方で獲得した免疫により第7波は下回る予測です。  平田晃正教授はAI(人工知能)を使い、東京都の1週間平均の新規感染者数から第8波を試算しました。  人々の行動が去年の年末並みだと1月中旬に1万人ほどでピークを迎えますが、行動がさらに回復すると、1万5000人に迫るとしています。  ただ感染とワクチン接種、両方によるハイブリッド免疫を獲得した人が多く、第7波のピークまでは達しないとみています。  名古屋工業大学・平田晃正教授:「ワクチンだけの効果ですと、比較的早く、例えば4カ月くらいで落ちていくのに対して、ハイブリッド免疫を獲得した場合にはその2倍から3倍くらい(免疫が)続く可能性があります。オミクロン系統と全く違う新しい系統が現れた場合にはそうとも言えず、やはり感染対策を継続して頂くというのが重要だと考えています」  平田教授は、今後ワクチン接種と感染を繰り返しながら、国内でも海外のような集団免疫に近付いていくと考えられるとしています。 ... Read More | Share it now!

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【 新型コロナワクチン 】若い方からの質問とモデルナ・アームについて

今回は、新型コロナウィルスワクチンの 若い方からの質問と、モデルナ・アームについてお話します。 そのなかで、接種会場などでもよく質問される こちらの動画をご覧になっていただいて 安心してワクチン接種をしていただければと思います。 グッドボタン、チャンネル登録... Read More | Share it now!

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【速報】東京の新規感染者は7059人 新型コロナ(2022年9月21日)

 21日に東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は7059人でした。  重症者用の病床使用率は、20日から2.2ポイント下がって20.2%、全体の病床使用率は1.3ポイント下がって28.5%です。  20日までは2日続けて5000人を下回っていました。  都の担当者は「3連休の影響で医療機関からの患者の報告に遅れが生じている可能性がある」と分析していますが、新規感染者数が減少傾向であることに変わりはないとしています。  そのうえで引き続き、小まめな換気を意識してほしいと呼び掛けています。  東京都では、22日から都庁の北展望室や東京駅の行幸地下、立川南にある都の大規模接種会場でオミクロン株対応ワクチンの接種を開始します。  対象は都内在住か、都内に勤務・通学する人で予約なしでも受けられます。  来月5日までは高齢者や基礎疾患のある人、医療従事者などに加え、警察・消防職員や教育・福祉関係者などのエッセンシャルワーカーの4回目の接種を優先します。 ... Read More | Share it now!

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